2008年07月31日

肉の切除

足の怪我の話。
今日大学の保健室で手当てを受けた後、外科にかかりました。
医師の話によると、左足親指の爪が肉の下に入り込み、バイ菌がはいったことによって膿が生じていたようです。
そりゃ痛いわけですな。
今日は病院で膿んだ部分を切除してもらいました。切ってるところはさすがに怖くて見れませんでしたが…。
最初の麻酔針が一番痛かった〜。

スニーカーを履くわけにもいかないので、サンダルを購入。素足を人前に晒すのはあまり好きじゃないんやけど、仕方がない。

今ちょうどこの記事を書いているときに、友人T君から結婚式2次会の打ち合わせの連絡がありました。式は9月下旬にあるそうで、なかなかドタバタしているみたい。
できる限り協力せねば!

posted by 優 at 22:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 覚書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

左足の出血

電磁場解析ソフトを使って計算するも、一回の計算に数時間かかるためなかなか数をこなせていない。そろそろしっかりとしたデータを出したいんだけどなぁ…。

左足の爪が肉に食い込んで出血。圧迫すると響きますし、靴を履いているだけでも痛い。走るなんて痛すぎて絶対にしたくない。
足の爪による怪我、大学生になってから頻繁におこっています。何か悪いことでもしたかな…。

日付では明日、PLの花火があります。楽しみです〜。
posted by 優 at 01:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 覚書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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